
偶然銀行の窓に移ったバン。これこそ今話題の「Google Street View 」を撮影している自動車なんです。
以外と普通のバンなんでね。あまり目立ちません。
もし街中でこのバンを見つけたら笑顔で手を振ってみましょう。
Google Street View に掲載されるかもしれません。
「Googleマップ Street View で発見!おもしろい風景Top 15」もおもしろいですよ。
Thanks! Engadget
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偶然銀行の窓に移ったバン。これこそ今話題の「Google Street View 」を撮影している自動車なんです。
以外と普通のバンなんでね。あまり目立ちません。
もし街中でこのバンを見つけたら笑顔で手を振ってみましょう。
Google Street View に掲載されるかもしれません。
「Googleマップ Street View で発見!おもしろい風景Top 15」もおもしろいですよ。
Thanks! Engadget
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GoogleマップのStreet Viewは衝撃でしたが、以外とおもしろいものが写っています。Mashable!より、そのトップ15を紹介です。
アップルコンピュータの共同創設者の一人、スティーブ・ウォズニアックにちなんで付けられた道の名前だそうです。

そんなにスピードを落とす人はいないでしょう。
撮影車がスピード違反してます。

すべてを飲み込んでしまいそうなブラックホール。勇気を持って暗闇の中へ進んでみましょう。

左半分はどこへいったんでしょうか?

Googleが使っているカメラは、うまくとれてないことがありますね。

アメリカではお馴染みの巨大カボチャですが、大きさに驚きです。ニセモノですかね?180°後ろを振り返ると、オーロラのような空間が広がります。

恐ろしいです。ゾンビの町でしょうか。

セクシーな看板がちゃっかりと写っています。なぜかGoogleマップで見つけると得した気分になっちゃいますね。

“The Internet sucks, come here for your erotic needs”と書かれています。お店には何が置いてあるんでしょうか?

この写真に移っている老人(Cornelius )と犬には、悲しい裏話があります。犬を守ろうとして亡くなったそうです。

ここまで見えちゃうのか!っていう感じです。ドキドキしちゃいます。

本当に本屋へ入って行ったかまではわかりません。

実際のところ、駐車料金の支払いをしているだけでしょうね。ただ偶然うしろがストリップ劇場だったんでしょう。

彼が泥棒ではなくて、ただ家の鍵を忘れただけだと願います。それにしてもすごい瞬間を撮りましたね、グーグルさん。

カメラ特有のミスショットかもしれません。
でも、空から光が降りてきて、横にETが立っているように見えませんか。私はそう信じたいです。

こうやって町を散策してみると楽しいですね。面白い風景があったら是非教えてください。
Tnanks! Mashable!
関連ページ
Google マップをフルスクリーン表示してくれるFirefox対応ユーザースタイル「Make Google Maps full screen」の紹介です。
大画面で地図を見れるようになるので、これは便利です!
ただし、デフォルトでは、英語版Google Mapsにしか対応していません。
日本語表示のGoogleマップに対応するには、少しコードを変更する必要があります。
方法は次の通りです。
ユーザースタイルを利用するためのFirefox拡張機能「Stylish」をインストールします。
インストールし、再起動したら、「Make Google Maps full screen」で「Load as Stylish」をクリックして、ユーザースタイルをインストールします。
Firefox のツール → Add On → Stylish → 設定 で 「Make Google Maps full screen」を選択して「編集」をクリックします。
![]()
そうするとコードが表示されるので、
domain("maps.google.com")の直後に
, domain("maps.google.co.jp")を追加し
@-moz-document
domain("maps.google.com"),domain("maps.google.com") {と変更して、「保存」をクリックするとエラー画面が出るので、
「コードをそのまま利用する」をクリックします。
これで完了です。
大画面でGoogle マップを楽しんでください。
Tags: Firefox, google maps, Greasemonkey, userstyle![]()
Google Mapsに自分が道路に立っている状態で風景を360度表示できる機能「Street View」が追加されました。
利用するには、表示言語を英語にする必要があります。
また、現在対応しているのは、サンフランシスコのベイエリア、ニューヨーク、ラスベガス、デンバー、マイアミの米国内5地域のみです。
INTERNET Watc:Google Mapsに「Street View」機能、地上から見た道路の風景を表示より
Street Viewが表示できる場所は、地図上で道路が青く縁取られている。そこに人の形をしたアイコンを動かすことによって、その場所の風景が見られる。 Street View画面内の道路には、矢印のアイコンが表示されており、そこをクリックすると道路を行き来することができる。また、マウスドラッグすると、その場所で360度回転することが可能だ。画面はかなりのレベルまで拡大できるため、街頭にあるレストランの看板や駐車場の料金、交通標識などを十分識別できる。
試してみて驚きました。
360ビューの世界を、路上のどこでも見ることができます。
看板や道を歩いている人の顔まではっきりと見えます。
こちらの動画でその機能が良くわかります。
関連ページ
Tags: google maps, Street View英語版Google Mapsには道順案内機能があるが(日本未対応)、それに
“Avoid Highways”(高速以外道を選択)のオプションが追加された。
これにより、高速を通らないルート検索が可能となる。
この他に、「Add destination to directions(目的追加)機能」や、設定した目的地や中継地をマウスのドラッグ&ドロップで並びかえることも可能。
Thanks! Google LatLong
Tag: google maps英語版Google Mapsでは、保存された場所(Saved Locations)を検索ボックスにエイリアス表示してくれます。
保存された場所(Saved Locations)機能は、「場所の自動保存を有効にする(Enable auto-saving of locations)」に設定されていれば、地図検索したすべての場所が自動的に記録されるので、エイリアスを使った再検索にも役立ちます。
著者の環境では、エイリアス機能は、表示言語を英語にしないと機能しませんでした。
Thanks! Google Operating System
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Tag: google maps