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『WikiPediaVision』はWikipediaの編集元をリアルタイムにGoogleマップ上に表示するサイトです。
タイトルをクリックすると、編集されたWikipediaのページへジャンプします。
同じようなサイトに
などがあります。
どれも眺めているだけで、おもしろいですね。
関連ページ
Tags: google maps, Google Maps API![]()
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Tags: google maps, Google Maps API
GmailがIMAPに対応して、他のメールソフトとシンクロが便利になりました!
今回そのIMAPをメールソフト「サンダーバード」で利用してみました。
バージョンの違いで、少し設定方法が違うかもしれませんが、基本的な設定箇所は同じだと思います。
ちなみにサンダーバードやOutlook Expressの設定方法は、英語で公式ページヘルプに掲載されているので、これを参考にしました。
以下、その設定方法です。
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気づいた点ですが、IMAPでメールソフトからメッセージを送信したり、メール削除した場合、Gmail上では、[Imap]/Sent、[Imap]/Trashなどのラベルが自動でつくようです。
これは使えそうです!
モバイル端末と連動したら、さらに威力を発揮すると思いました。
ただし、ネットが繋がっていないとメールを読むこともできないのが、難点です。
メールのバックアップも兼ねるなら、メールソフトでGmailをPOP送受信するしかないですね。
コメントでご指摘いただきましたが、アカウントの設定画面「オフラインとディスク領域」でオフラインでもメールが読めるようにダウンロードするように設定できます。
これはいいですね。バックアップにもなります。
関連ページ
Tags: Gmail, ThunderbirdGmailがIMAPに対応して、他のメールソフトとシンクロが便利になりました。
早くも様々な解説記事が出回っていますが、今回紹介するのは、Gmail IMAPをiPhoneで利用する方法です。
英語ですが、分かりやすい解説だと思います。
関連ページ
Tags: Gmail, iphone
Download SquadによるとGmailがIMAPに対応するそうです。

筆者のアカウントでは確認できませんでしたが、順次対応していくと思われます。
また、日本語版にこの機能が追加されるかについては、まだわかりません。
英語版のGmailでは、IMAPのヘルプが用意されています。
IMAPとはIT用語辞典によると
インターネットやイントラネット上で、電子メールを保存しているサーバからメールを受信するためのプロトコル。最初のバージョンはRFC 1730として、改良版のIMAP4rev1はRFC 2060として規定されている。POPと違って、メールはサーバ上のメールボックスで管理され、タイトルや発信者を見て受信するかどうかを決めることができる。モバイル環境で特に便利な方式である。
だそうです。
つまり、たとえば、IMAPを利用して、サンダーバードなどのメールソフトでGmailのメッセージを読むなどの操作をすると、それがそのままGmailとシンクロして、Gmail上でもそのメッセージが既読になるというものです。
これは便利です!
追記
公式発表はこちら
Official Google Blog: Free IMAP for Gmail
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Tag: Gmail